カメラ輸出

こんにちは!伊達です(^^)

 

今回はカメラ転売を極めると物販ビジネスがめちゃくちゃ捗る理由!という事で解説させていただきます。

 

カメラ転売を極めると物販ビジネスがとっても捗ります。それは何故か?

 

解説させていただきます、是非ご覧ください!

 

 

カメラ転売は仕入れビジネス

 

まずカメラ転売は仕入れビジネスだということが言えます。

仕入れさえできれば利益を出すことができるのでその仕入れが非常に重要と言うことですね。

 

カメラ転売はあらゆるプラットフォームで安く仕入れるノウハウが身につくということです。

 

ヤフオク、メルカリ、ネットショップで安く仕入れるノウハウが身につく、つまりカメラじゃなくてもいいってことなんですね。

 

商材は無限にあります。例えカメラで稼げなくても他のビジネスに応用出来ますので物販ビジネスだったら商材を変えるだけでガンガン稼いで行けるということですね。

 

ではどんな商材に適用できるか、解説していきます。

 

カメラの要素を持つ商材

 

カメラの要素を持つ商材であればどんなものでも別の転売に適用ができます。

それでは具体的に例を挙げて解説していきましょう。

 

趣味に使うものコレクターがいるもの

 

まず、カメラは実用もありますが、殆どが趣味に使うものですね。

特にフィルム系のカメラなどは趣味でしか使わないと思います。

 

コレクターがいるということはお金に糸目を付けない人が存在すると言うことです。

そういったものでレア物は非常に高額になりがちですので転売には向いていると言えます。

 

定額から高額まで存在するもの

 

そして、低額から高額まで存在するものですね。

低額は1000円ぐらいからインスタントカメラ等があったり、高額になると50万~100万のカメラがあったりします。

 

高額な商品の方がやはり利益が出しやすいですが、低額も回転率が良く、どちらの戦い方もできるため両方の価格帯があるのがいいですね。

 

物自体の大きさが決まっている物

 

そして物自体の大きさが決まっているものです。

カメラは大きさが一定で大体の価格の目安なんかがしっかりと頭に入ってきます。

 

形さえ同じであればギターやベースも物の大きさが一定なので配送の面で計算しやすく非常に楽ちんですね。

 

具体的な商材

 

具体的な商材を上げると、楽器、時計、ゴルフクラブ、カーパーツなどですね!

ヤフオクの中古の趣味カテゴリーをみてみると儲かりそうだな~って商材がザクザク見つかると思います。

 

様々なプラットフォームでの出品

 

カメラ転売では様々なプラットフォームでの出品を学べます。

 

ヤフオク、Amazon、eBay、メルカリなどプラットフォームごとでも価格差があって利益が出るものがあるためリサーチの仕方を知っていれば最強です。

 

出品する際も困らずにコツコツやっていけるので後は商材を変えて販売するということですね!

 

物がなくならない限り飽和は無い

 

つまり物がなくならない限りは価格差は存在し続けます。

 

安く仕入れられるスキル = 稼ぎ続けることが可能 ということです。

 

そしてCtoC市場(消費者間取引)は今後も増えてくるでしょう、今では誰もがメルカリを使用しています。

もっと身近になっていけば高年層も使ってくるので市場は大きくなる一方です。

 

ということは物販ビジネスとは仕入れですね!仕入れを極めることは物販を極めることです!

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

安く仕入れるノウハウっていうのは物販ビジネスにおいて非常に重要なスキルです。

それをしっかりと持っていればどの商材でも適用できて快適な物販ライフをお送ることが出来ます。

 

是非仕入れを極めて物販ビジネスを効率化させていきましょう!

 

以上、お読みいただき有難うございました!

 

伊達 亮哉