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副業解禁!副業可能な企業一覧とそれぞれの企業の対応を解説!

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副業解禁
この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは!@TANOWORKS伊達です!

 

ソフトバンクや日産自動車のように副業を解禁している企業が年々増えています。とはいえ、まだほとんどの企業では副業を許可していません。
もしあなたがこれから転職をして副業をはじめたいと考えるのならこの記事で紹介する企業を選ぶといいですね!

サラリーマンを7年間やってきて副業から独立した僕から言わせると、

 

副業禁止されてたって会社は永遠には面倒見てくれない

 

ということを思ったりします、最終的に自分の身は自分で守らないといけません。

間違って副業ができない企業に入ってしまうと後悔しますのでしっかりと確認してください。

 

副業を解禁している企業一覧

 

 

副業解禁している企業には以下があります。

  • ヤフージャパン
  • ソフトバンク
  • 日産自動車
  • サイバーエージェント
  • DeNA
  • リクルート
  • 丸紅
  • ロート製薬
  • レノボ・ジャパン
  • アサヒ
  • セガサミー
  • NTT
  • LINE
  • TBS
  • 花王
  • 新生銀行
  • ソニー
  • 富士通
  • ヒューレット・パッカード
  • キャノン
  • メルカリ

 

名のある企業だけでもこのように多数存在します。
では各企業はどのような考えから副業を解禁したのでしょうか。

 

企業が副業を解禁した経緯や対応など

それではお次は起業が副業を解禁した経緯を主な企業に絞って紹介していきます。

 

ソフトバンク

ソフトバンクは2017年の11月までは副業禁止でしたが、他企業の影響を受けてか現在では認めています。

ソフトバンクでの副業には条件があり、本業に影響を及ぼさないものでなおかつ本人のスキルアップにつながる仕事に限定して許可をしています。

しかもソフトバンクの副業は許可制ですので本人が勝手におこなうことはできません。このため副業解禁直後には全従業員のうち1%以下の人しか申請しなかったようです。

 

ヤフージャパン

ヤフーでは社員のスキルや情熱を向上させるために副業を許可しています。

こちらもソフトバンク同様に事前に申請が必要ですが、本業に支障がない限りは認められているようです。現在は多くの社員が利用しているため副業解禁が成功している例といえるでしょう。

日産自動車

日産自動車では2009年というかなり早い時期に副業を解禁しており、自動車業界では最初でした。
現在解禁されている大手企業とは違い日産自動車の副業解禁の理由は景気悪化が原因です。リーマンショックにより給料を減らさざるを得なかった日産自動車は社員が生活できるように副業を解禁しました。

 

サイバーエージェント

サイバーエージェントでは当初から副業は禁止されていませんでした。
このため現在でも副業は問題ありませんが、事前申請制で会社に迷惑をかけないという前提条件が必要になっています。
ただし代表取締役社長の藤田氏によると基本的に副業は社員の自由であり会社が口出しをするべきではないというスタンスのようです。
自由に副業やりたいのならサイバーエージェントが向いているかもしれません。

DeNA

DeNAは2017年より副業を解禁しましたが、この会社の特徴としては社内でも副業をおこなえる制度があることです。
副業といえば他の会社で仕事をするイメージが強いですが、DeNAでは業務時間の3割までを他部署の仕事ができるよう制度を整えています。
もちろん社外の副業であっても問題なくおこなえます。

リクルート

リクルートは古くから副業を許可していた企業ですが、事前申請で本業と競合しないという条件があります。
この条件に当てはまるのであれば自由に副業ができる文化がありますので、今までにも数多くの社員が副業をしています。中には副業から独立する人が何人も出ています。

丸紅

総合商社として知られる丸紅では2018年から副業を一部だけ解禁しています。
形式としてはDeNAの社内副業のみで、業務時間の15%までは本業以外の車内事業をしても構わないという条件です。
ただし社外副業を認めていませんのでそういった点では副業解禁とは言い切れないでしょう。

ロート製薬

ロート製薬では社員が自分を磨けるように2016年に副業を解禁しました。

社外副業と社内副業の両方を制度として定めており、社内副業に関しては複数の部署を担当できるというものです。

基本的にはDeNAと同様の制度でしょう。

 

まとめ 副業解禁は増えているが歴史ある会社ほど動きが鈍い

副業解禁する企業は年々増えてはいますが、商社のように歴史のある会社ほど解禁が部分的なものだったりと不十分な場合が多いです。
逆にIT企業のように新しい会社は多くが副業を解禁しています。

本業の仕事内容で転職先を選ぶことも重要ですが、どうしても副業がやりたいという場合には事前にIT企業などを考えておく必要があるでしょう。

 

社内副業をおこなっている企業の場合は実質的には本業と同じですので副業解禁と言えるかは難しいところです。これまで大手企業は人材の囲い込みに必死でしたが、右肩上がりで利益が伸びる時代は終わってしまったため現在では十分な給料を出すことが難しくなっています。
給料が低くなれば社員は逃げてしまいますので副業を解禁することで何とか人材を引き止めようというのが大手企業の正直なところでしょう。

 

一方でIT企業などの場合は副業が本人のスキルを高めることに繋がり本業での能力も上がると考えています。

それに、例えばIT企業の場合は副業で〇〇万円稼ぐ事ができているということを面接などで伝えることができれば面白い人と認識されて採用確率も上がります。

 

それにせどり(転売)やブログだったら小資本でコツコツと始めることができますので是非僕のメルマガで勉強して副業をスタートさせてみてください。

 

以上、お読みいただきありがとうございました!

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GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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