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副業がばれない方法は手渡しで現金を受け取ること?メリットデメリットを解説

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手渡し
この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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こんにちは!@TANOWORKS伊達です!

 

この記事では副業がばれない方法は手渡しで現金を受け取ること?メリットデメリットについて解説していきます。
副業の給料は銀行振込でなければ記録が残らないだろうと考えているかもしれませんが、税務署はそれほど簡単には騙せません。ではどのようにすれば本業の会社にばれずに副業ができるのでしょうか。

今回は手渡しで現金を受け取ることのメリットやデメリットの他に本業の会社にばれないための副業の方法についてもご紹介いたします。

ちなみに結論から言いますと

 

副業の収入は手渡しで受け取ったとしても本業の会社にばれます。

 

なので注意してくださいね!それではどうぞ!

 

手渡しの副業がなぜばれるのか?

現金を手渡しで受け取れば記録が残らないため税務署にばれることはないと考える人は多いです。
しかし現金で受け取った場合でも相手が企業だった場合には記録が残ります。企業が支払いをする時にはたとえ現金で渡したとしても税務署に申告をする義務があるからです。このため直接受け取ったとしても税務署には収入があったことがばれてしまうのです。
税務署に収入がばれるということは住民税の課税がされることを意味します。この住民税の金額によって本業の会社に副業していることがばれてしまいます。

 

手渡しのメリット

では手渡しで現金を受け取ることにメリットはあるのでしょうか?

基本的に雇われている側からしたらメリットはほとんどなく、現金を一度にたくさん受け取れるということで給料を受け取ったという実感が湧くことぐらいでしょう。
雇用側としてのメリットは振込ではないため給与計算をギリギリまでできるという点ぐらいです。現金受け取りだからといって税金をごまかすことは一切できず、源泉徴収などが引かれた後の手取り額が現金で渡されるだけです。

 

手渡しのデメリット

どちらかというと手渡しはデメリットの方が多く、それなりの人数がいる企業であれば手渡しをするための現金を大量に準備しなくてはいけません。
雇用側としては無駄に現金を保管しておかなくてはいけない上に、数え間違いも起きやすいです。
一方で受け取る側としては一度に給料を全額受け取ったところで結局は銀行に振り込むので二度手間だと言うことがあります。

 

アルバイトの副業は確実にばれる

手渡しで現金を受け取った場合でもアルバイトの副業なら本業の会社に確実にばれます。
どのようなアルバイトであってもほぼ例外はなく、一見するとばれなさそうな仕事であっても会社ばれを回避することはできません。なぜならアルバイトだったとしても手渡し、振込みのどちらでも雇用側は給与を支払ったことを税務署に申告しているからです。
雇用関係にない場合には源泉徴収税がひかれないため一見するとばれないようにも思えます。しかし源泉徴収が引かれなかったとしても支払いをしたという事実はアルバイト先の会社によって申告されています。
申告された収入から住民税が決まるので副業をしていた場合は本業のときだけよりも課税される額が増えることになります。

この増えた収入額に対する住民税はすべて本業の会社に請求されることが定められていますので、アルバイト先の会社にお願いして住民税を分けて欲しいといっても不可能です。

このため雇用関係にある場合はアルバイトであっても本業に副業がばれるのです。

 

副業が会社にばれない方法とは?

では副業が会社にばれない方法はあるのでしょうか。

 

基本的にはありませんが、副業している相手が個人だった場合には不可能ではありません。
副業の取引相手が企業だったり雇用関がある場合は個人でも申告されてしまいますが、あなたの副業が自営業に近い形(せどりや転売・アフィリエイト等)をとっていて取引先が個人であった場合には税金の申告はあなた自身がすることになります。
上記のパターンに限れば相手側に税金を申告される心配はありません。

 

ただしあなたが税金を申告しなかった場合は脱税になりますので発覚したら会社にばれないどころか解雇されることは間違いないでしょう。この場合はあなた自身が副業に関する確定申告をして、住民税の支払いを本業とは別に請求してもらうよう申請することができます。

あなたが全額を申告する場合に限れば本業の会社にばれずに副業することが可能です。
最近ではマイナンバー制度もありますのであなたが意識していない部分で漏れがあった場合には副業はばれてしまうので注意してください。

 

まとめ 副業が会社にばれない確実な方法は無い

基本的にあなたの副業が企業との雇用関係にある場合は本業の会社に副業はばれてしまいます。
ばれない可能性が高い方法としては、あなたが自営業のようにおこなっている副業で取引先が個人だった場合や取引先が違法な手段であなたと協力しているときくらいでしょう。
雇用関係がないのであれば取引先が企業でも不可能ではありませんが、どのように対応するかは相手先企業によって変わるので確実ではありません。もし自分で全額を確定申告できるなら住民税などを自分で納付するという申請をしておきましょう。
自分で納付する申請をおこなわなければ本業の会社に全額請求されますのですぐにばれてしまいます。

そう考えるとせどり(転売)やブログなどは理想的な副業方法だと言えます。

 

それに会社員でも雇われて、副業でも雇われてだったらずっとそこのラットレースからは抜け出すことができません。

まずは僕のメルマガで勉強して少しでもいいので自分のビジネスを立ち上げていくことが重要です。

 

是非その辺を意識して副業にトライしてみてくださいね!以上お読みいただきありがとうございました!

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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