みんなLINEで連絡くれます!質問等お気軽にどうぞ♪

物販×情報発信ビジネスが無料で学べる超実践的ブログ

貰って損しない限定プレゼントを無料メルマガで配布中>>とりあえずGET

公務員の副業で処分・罰則された例はある?バレない方法も解説!

 
公務員の副業
この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは!TANOWORKS(Twitter/@Tanojob)だてです(^^)

 

公務員だけど副業がしたい!公務員で罰則された例はある?副業はできる?教えて!

公務員副業したいマン

 

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

 

★この記事をご覧いただくことで得られるメリット

  • 公務員の副業はしてもいいのか?知ることができます。
  • 公務員の副業の罰則は何があるのか?知ることができます。
  • 公務員でも副業をする方法について知ることができます。

 

この記事を書いている僕は中古せどり歴4年の現役プレイヤーです。

僕が副業から指導させていただいたコンサル生さん達も下記のような実績を出してます。

 

音声対談など実績者の声はコチラ

 

僕自身今でも実践&コンサルをしており、実績者も輩出しておりますのでデータとしても信頼していただけるかと思います。

公務員の給料は毎月一定で、能力やこなした仕事の量に応じて増えることはあまりありません。

そのため副業をして収入を増やしたいと考えてこの記事を読んでいる方もいると思います。

しかし、できれば副業で稼ぎたい公務員でも、やはり職場でバレてしまわないかということが気になりますよね。

 

実は、内緒で副業をしていた公務員が職場でバレることで処分されてしまった事例がいくつもあります。

今回は公務員の副業で実際に処分されてしまった事例の詳細や、バレずに副業をする方法について紹介します。

 

是非参考にしてみてくださいね!

 

法律で決められた公務員の副業禁止の規定は?

 

公務員は、国家公務員、地方公務員ともに法律によって副業をすることが禁止されています。

仕事が終わった後に別の場所でアルバイトをしたり、土日に業務委託で仕事をして収入を得たりすると処分の対象となります。

公務員の副業禁止が規定されている法律は、国家公務員は国家公務員法、地方公務員は地方公務員法です。

 

一般の会社員の場合は働いている企業の就業規則により副業が禁止されていることもあれば許可されていることもあります。

しかし、公務員の場合は法律で明確に禁止されているということになります。

 

公務員の副業がバレた場合の「懲戒処分」とは?

 

公務員が許可をとらずに副業をした場合は懲戒処分の対象となる場合があります。

副業が禁止されているのを知らなかった場合や、副業に該当するとは気づいていなかった場合でも、法律で決められていることですので、違反した場合は法律にもとづいて処分されます。

 

公務員の懲戒処分としては、主に以下のようなものがあります。

  • 免職(公務員の職を失う)
  • 停職(最大6ヶ月間仕事を中断し、給料は支給されない)
  • 減給(給料が最大で20%減らされる)
  • 戒告、訓告(厳重に注意される)

なお、単に副業をしていたという事実だけで免職になることはありません。

免職になるのは窃盗や暴力行為など犯罪をおかした場合です。副業はそこまで重くはありませんので、免職までは行かず、停職の処分になることが多いですね!

 

公務員の副業がバレて処分された事例

 

実際に公務員が許可なしで副業をして、バレてしまった結界懲戒処分を受けた事例をいくつか紹介します。

 

パチンコ屋の清掃員をして停職処分

 

大阪市の職員が2013年にパチンコ屋のアルバイトをして停職になった事例があります。

アルバイトをした理由として、子供の教育費を稼ぐために仕方なくしたということですが、副業禁止の決まりに違反するため3ヶ月の停職となりました。

 

清掃員のアルバイトで減給処分

 

千葉県の職員が7年間という長期間にわたってビルの清掃員をきていた事例もあります。

ビル清掃の副業で年間100万円程度稼いでいたようですが、バレたきっかけは児童手当の申請手続きだったということです。

手当の申請時に課税証明書を提出することになり、その際に年収が不自然に高かったことから副業が発覚しました。

この事例から、隠れて副業をすると本来受けられる手当の手続きも非常にやりにくくなるということがわかります。

では公務員の副業がバレない方法はあるのか?解説していきます。

 

公務員の副業がバレない方法とは?

 

次は公務員の副業がバレる理由や、バレにくくなる方法について紹介します。

 

給料が発生する副業はバレやすい

 

職場で内緒にして気づかれないようにしていても副業がバレてしまう原因としては、住民税の金額が原因になることが多いです。

公務員の仕事が終わったあとにアルバイトでダブルワークをすると、アルバイト先で給料が発生するため、源泉徴収が行われます。

そうすると、役所に所得金額が通知されますので、住民税の請求金額が増えます。

 

その結果、公務員の職場で給料がほぼ同じ金額の人と比べて、その人だけ住民税の金額が高くなることで、他に収入を得ていることがバレてしまうのです。

 

住民税を自分で納付すればバレにくくなる

 

ということは、住民税を公務員の職場の給料から天引きで払うのではなく、自分で納付するようにすればバレにくくなります。

確定申告をするときに住民税の納付方法として、給料からの天引きではなく自分で納付する方法を選ぶことができます。

 

アルバイトで副業をすると必ず源泉徴収されるためこの方法は使えませんが、業務委託やアフィリエイトなどならば使うことができます。

ただし、住民税がきっかけでバレることはなくなっても、公務員の副業が禁止されていることには変わりありません。
副業をする場合は許可を得ることができないか上司に相談するか、株や投資信託など許可が必要ない副収入を検討しましょう。

 

公務員の副業は確定申告や登録が親or妻で作業は自分が一番ばれない!

 

それ以外に公務員の副業で一番ばれないのはその作業を親や妻がやっている体にして名前や口座を自分以外の身内で登録して作業は全部自分がやることで副業をやっているのはほぼバレません。

 

自分一人の登録にしてしまうと源泉徴収などでバレてしまうことも多いのでこの方法が一番理想的だと言えます。

 

アルバイトは駄目なので、せどり(転売)やアフィリエイトなどに絞って自宅で完結する作業をコツコツやればバレるリスクはかなり減りますね。

 

それでもバレてしまう場合は同僚からのリークが多いのでその辺もしっかり注意しつつバレないように口は固く行きましょう!

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

今回は、公務員の副業がバレて処分されてしまった事例を紹介しました。

 

副業がバレたことで職場をクビになってしまうことはほとんどありませんが、最大6ヶ月の停職となることが多いです。

6ヶ月停職になると100万円以上の収入減につながりますので、副業で収入を増やすどころか、逆に大幅なマイナスになってしまいます。

バレると処分されるような副業は避けて、公務員でもできる株式投資や不動産収入などで副収入を得るようにするか登録関係を親や妻にして自分がコツコツと作業するせどり(転売)やアフィリエイトをするといいですね!

 

そして、公務員の給料は若い時はかなりの激安です。

せどり(転売)だったら月収10万円はそこまで難しくありませんのでまずは僕のメルマガでファーストステップから勉強してください。

 

という訳で以上お読みいただきありがとうございました!

 

この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright© TANOWORKS , 2016 All Rights Reserved.