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【体験談】アパレルメーカー営業の仕事内容がブラック過ぎた理由を暴露

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アパレルメーカーの闇
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GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは!@TANOWORKSりょーやです!

 

今回は、アパレルメーカー営業の仕事内容がブラック過ぎた理由を暴露したいと思います!

 

僕は3年間アパレルの専門学校を通い、新卒で岐阜県のアパレルメーカーの営業で就職し、7年間働きました。

 

結論から言うと、アパレルメーカーは“ブラック”です!

 

これから、就職を考えてる方は本当に自分に合ってるかな?と参考になったらなと思います。

どうブラックかと言うと、

  • 残業が多い!
  • とにかく怒られる!
  • 給料が低い!

 

です!これだけ聞くと非常にやばいですが。笑

もちろん全てのアパレルがそうではないと思いますが、僕の体験談を通してアパレル業界についてお伝えしていきます!

 

↓動画も合わせて撮りましたので、こちらも合わせてご覧ください!

アパレル業界がブラックな3つの理由とは?

 

それでは早速ですがアパレル業界がブラックな下記の3つの理由についてお話しています。

  • アパレル業界はめちゃくちゃ残業が多い!
  • アパレルはとにかく怒られます
  • アパレルは給料が低い

 

これからアパレル業界への就職や転職などを考えている方は必見の内容なので是非読んでみてください。それでは一つづつ解説していきます!

 

アパレル業界はめちゃくちゃ残業が多い!

 

アパレル業界はとにかく残業が多いです!これは大手メーカーや小さいメーカーも同じで、本当にやることが山ほどあります。

仕事の内容は、企画から打ち合わせ、発注などやることがたくさんあるんですよね?。自分の仕事に手をつけられるのは、本当に一日の最後になってからでした。

 

僕は朝の7時に出勤して、夜の9時に仕事が終わる感じですが、遅い時は深夜12時に終わることがありました、もちろん残業代なんか出るわけもありません。

 

また、週に一度大阪や東京へ出張に行ったり、本当に飛び回っていました。

知り合いの女性デザイナーさんの話を聞いても、人手が足りないので深夜12時ぐらいになってしまうという話を聞きます。というか僕の服飾専門学校の友達でアパレルに勤めている人は例外なくブラックですねw

 

アパレルは仕事と自分がマッチしていればやり甲斐を持って働けると思います。

実際僕も7年間バリバリに働いていましたが、今後を考えた時にこのままじゃヤバイ!とブラック業界だと思って辞める方向に進んでいきました。

 

アパレル業界の全部がブラックだという訳ではないと思いますが、基本残業が多いと思った方がいいですね!

 

業界全体がこういった空気になっていますので、残業が嫌だと言う人は本当に辞めておいた方がいいですね。

アパレルはとにかく怒られます

 

僕はアパレルメーカーの営業をやっていました。営業は上司や仕入先、工場、デザイナーさんなどたくさんの人に挟まれて仕事をします。

商品が売れているときは、商品の発注を納期までに間に合わせないといけません。

 

しかし、こちらが発注していても中国の工場で生産の納期が間に合わなかったりすることもあります。こういった時は自分が悪くなくても、怒られます!

 

今思うとありえないんですが、怒られることが当たり前です。「それはあなたが勤めた会社だからじゃないの?」と思われるかもしれませんが、結構業界全体が体育会系でみんなが怒られる環境だと思った方がいいぐらいです。

 

アパレル業界は“水物”という、考え方があります。季節や気温、気候によって売れる商品が変わっていきます。

 

例えばですが、夏物の服が売れてるにもかかわらず、納期が1週間遅れてしまった。

その間にちょっと涼しくなったりすると「そろそろ秋物の服にしようかな」って買う物を変えちゃいますよね。夏物の服が売れなくなると、赤字になってしまうんですよね。

 

こういったことがあると一見どうしようもないことなのですが、怒られます。

 

僕は個人的に田舎のアパレルメーカーはおすすめしません。僕が実際に田舎のアパレルメーカーに勤めていました。昔の人が多いので指導も昔ながらなところが多いですね。

 

僕は実際に罵声を言われたり、頬を打たれたりすることもありました…僕はさすがに「おかしい」と思って、その会社を辞めることとなります。

 

アパレルメーカーで残っている人は、怒られても気にしない人だったり図太い人が多いですね!

 

アパレルは給料が低い

 

アパレルメーカーは給料が低いです、もちろん「給料が高いところに行けば大丈夫」と思う方もいると思います。

 

先ほどはアパレル業界は”水物”と言う話をしましたよね。商品が売れてる時は給料が高くなる時もあります。しかし、売れない時は社員に給料が払えなくなるところもあります。

 

最近はユニクロやGUで買う人が多いので、沢山売れたとしても利益が少なかったりします。そのため、一般のメーカーで働くと言うのはとても大変なことです。

 

デザイナーはキラキラしてると思われるのですが、給料も低いので大変ですよね。

もしも自分で服をデザインしている方なら、今ならInstagramやメルカリなどで情報発信して売っていく方が手っ取り早いです。

 

売れたお金が自分のところにダイレクトに入るので、上手くいけばそれが仕事に繋がっていきます。

 

給料が低くても「アパレル業界のここを学びたい」とか自分のメリットになることをしっかり考えておきましょう。

まとめ

 

 

いかがでしたか?

 

アパレル業界やデザイナー関係の仕事はキラキラしててやり甲斐があると思われますが、実際はブラックです。

 

もしあなたが「アパレル業界に入りたいな」と考えているなら、あなたのやりたいことと業界の仕事が合っているか考えてみてくださいね。

 

僕は岐阜県のアパレルメーカーの営業をやり甲斐を持って7年間勤めてきました。ふと「このブラックな状況に未来はないな」と思ってしまい、辞めました。

 

お金のことを考えると、稼げる方法はいくらでもあります。

自分のやりたいこととその仕事は合ってるのかな、ともっと考えてから入っておけばよかったなと思うところもあります。

 

しかし、アパレルを通じて知り合った方もいるのでその出会いには感謝していますが、良くない思い出の方が多いのが事実ですね。

 

そんな理由で僕はアパレルに見切りをつけて副業をはじめました、もっと詳しいエピソードやそこから僕が月収100万を稼ぐようになった理由などをメルマガで更に詳しく話しています。

是非勉強してみてください、未来が切り開かれると思いますよ!

 

あなたが良い人生の道を歩むことを祈っています!お互い頑張っていきましょう!

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GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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