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本せどりにバーコードリーダーは必要?おすすめアプリも解説!

 

この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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こんにちは!TANOWORKS(Twitter/@Tanojob)だてです(^^)

 

本せどりをするのにバーコードリーダーって必要なの?必要ならどれを選べばいいの?

本せどり初心者

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

 

★この記事をご覧いただくことで得られるメリット

  • 本せどりにバーコードリーダーが必要なのか知ることができます。
  • 本せどりに必要なおすすめアプリを知ることができます。
  • 本せどりとはそもそも何か知ることができます。

 

この記事を書いている僕は中古せどり歴4年の現役プレイヤーです。

僕が指導させていただいたコンサル生さん達も下記のような実績を出してます。

 

音声対談など実績者の声はコチラ

 

僕自身今でも実践&コンサルをしており、実績者も輩出しておりますのでデータとしても信頼していただけるかと思います。

 

本せどりはせどりの原点とも言われていますが、流行り廃りがなく稼ぐことができるジャンルとして、今でも多くの人が取り組んでいます。

 

ただ、本の数は膨大であり、一つ一つリサーチしていくととんでもない時間がかかってしまいます。そんな時に出てきたのが商品のバーコードを読み込んで価格等の情報を得ることができる「バーコードリーダー」です。

 

この記事では本せどりにバーコードリーダーを導入することの利点やおすすめのアプリを詳しく解説していきます。

是非最後まで読んでいただきバーコードリーダーの知識をガッツリと学んでくださいね!

 

【結論】本せどりにバーコードリーダーは必要です。

どういう状況www

 

結論を言うと、本せどりにバーコードリーダーは必要です。というのも本は一冊一冊の利益がそこまで高くないため、リサーチ量が収益に直結してくるからです。

 

もしバーコードリーダーを使わずに一冊一冊のJANコードを手打ちしたりしてしまうと、おそらく検索スピードは10分の1程になってしまうでしょう。

 

そのため、短期間で効率よく利益の出る商品を見つけるためには、バーコードリーダーを使ってリサーチしていくことが不可欠になります。

 

ただ、いくらバーコードリーダーを使うとリサーチスピードが早くなるといっても、全頭検索などをするのは効率が悪いので利益が出やすい本のジャンルに絞ってリサーチをしていくことが重要です。

 

下記に本せどりで利益が出やすいジャンルを記載しますので参考にして頂けたらと思います。

利益が出やすいジャンル

  • 医学書
  • バンドスコア
  • 参考書
  • ビジネス書
  • 歴史書
  • 写真集

 

これらのジャンルの本が置いてある棚をバーコードリーダーを使ってリサーチしていくことで、お宝商品を見つけることができる可能性を大きく上げることができます。

 

本せどりでバーコードリーダーを使うメリット・デメリット

 

ここからは本せどりでバーコードリーダーを使うことのメリットとデメリットを解説していきます。

 

バーコードリーダーを使うメリット

 

バーコードリーダーを使うことによって得られるメリットは非常に大きいです。バーコードリーダーをまだ導入していないという人は是非確認して頂けたらと思います。

 

作業効率を大幅に上げることができる

 

本せどりでバーコードリーダーを使うことのメリットとして「作業効率を大幅に上げることができる」という点が挙げられます。

 

仮に副業でせどりに取り組んでいる場合は限られた時間しか使うことができません。その時間の中で仕入れをすることができなければ売上が全く立たないため、せどりをビジネスとして継続していくのは難しくなってしまうでしょう。

 

そのため、作業効率を大幅に上げることができる「バーコードリーダー」を使うことで、短い時間でも収益を上げ続けることができるようになります。

 

せどり初心者でも楽に仕入れができる

 

バーコードリーダーを使うことによって、せどり初心者が持っていない知識や経験を補ってリサーチしていくことが可能になります。

 

また、短時間で多くの商品をリサーチすることができるので、相場感が養われるのも早くなります。その結果として、バーコードリーダーを禁止している店舗であっても目利きで仕入れることができるようになってきます。

 

利益の出る商品を仕入れる経験をすることで挫折を防ぐこともできますので、難しく考えるよりはまずバーコードリーダーを導入してリサーチ数を増やすことに注力した方が良いでしょう。

 

バーコードリーダーを使うデメリット

 

逆にバーコードリーダーを導入することによるデメリットも存在します。ただ、デメリットを差し引いてもバーコードリーダーを使わない手はないと思います。

 

費用がかかる場合がある

 

バーコードリーダーを使うことができるアプリはいくつか存在しますが、「信頼できる」「便利」という点を満たすためにはやはり有料のアプリを使っていくことが重要です。

 

有料のアプリの場合は月額制になっているものが多いので、資金が少ない人にとってはデメリットとなります。ただ、無料のアプリではやはり限界があるので、ある程度仕入れに慣れてきたら有料のアプリを検討してみると良いと思います。

 

設定が面倒くさい

 

高機能なアプリであれば様々なカスタマイズを施すことができます。ただ、それらの設定を使いこなすことができなかった場合、アプリを使うことの意味が無くなってしまいます。

 

情報発信者が設定の方法を公開している場合などはいいですが、そういった情報が無い場合、設定や使い方に苦労してしまう人がかなり出てきてしまうのではないかと考えられます。

 

本せどりに使えるバーコードリーダーおすすめアプリ4選!

ここからは本せどりに使えるバーコードリーダーのおすすめアプリについて解説していきます。

4つのアプリ

  • せどりすと
  • せどりすとプレミアム
  • せどろいど
  • アマコード

 

それでは一つずつ見ていきましょう。

 

せどりすと

 

バーコードリーダーアプリで最もおすすめできるのが「せどりすと」です。知名度も最も高いので聞いたことがある人も多いのではないでしょうか?

せどりすとには次の3つの機能があります。

  • 商品バーコードの読み取り
  • モノレートの確認が可能
  • 取得したデータをメールで送れる
  • 商品バーコードの読み取り

 

バーコードリーダーをアプリが入ったスマートフォンに接続して使うことで、高速でリサーチすることが可能になります。

 

読み込んだ情報を瞬時に利益計算して「見込み利益」をすぐに確認することができ、基準の見込み利益を超えた時だけアラートをかけるといった設定も可能です。

 

モノレートの確認が可能

 

モノレートとは、Amazonで販売されている商品のランキングや価格変動、出品者数を確認することができるサイトのことです。このサイトを見ることによって、本を仕入れてAmazonでどのくらいの価格で売ることができるのか知ることができます。

 

せどりすとからモノレートの確認ができるので、見込み売価に加えて、仕入れた商品をAmazonに出品した場合にどのくらいの競合がいるのか、仕入れた商品がどのくらいの期間で売れるのか等の情報を得ることが出来ます。

 

仕入れ判断をする上で、特に初心者はモノレートの確認が必須なので、この機能は非常に重要と言えます。

 

取得したデータをメールで送れる

 

商品を仕入れてAmazonに出品する際、自宅に帰ってから一つ一つ入力していくのは大変です。そのための補助機能としてせどりすとには、取得したデータをメールで送れるようになっています。

 

メールで送ったデータを加工することによってCSVで商品登録することが可能になるので、作業時間を短縮することができます。

 

 

 

せどりすとプレミアム

 

せどりすとプレミアムはせどりすとの上位版で、月額がかかってきます。ただ、せどりすとに比べてユーザビリティが大幅にアップしており、広告が表示されないことに加えてアプリが落ちる頻度も非常に少なくなっています。

 

店舗仕入れではスピードが重要になってくるため、安定性を求めて上位版を使っている人も多いです。せどりをしている人にとってバーコードリーダーアプリは商売道具とも言えるものなので、投資対効果を考えて活用していくことが重要でしょう。

 

有料アプリの中でも最も利用者が多いのがこの「せどりすとプレミアム」になります。

 

せどりすと、せどりすとプレミアムを使うもう一つの大きなメリットとして「利用者が多いため便利な設定方法などがネットで調べるとすぐに出てくる」ということも挙げられます。

 

 

せどろいど

 

 

せどりすとのアンドロイド版とも言われているアプリです。iPhoneユーザーの方が多いためせどりすとの方が利用人数が多いですが、せどろいどの評判も良いです。

基本的にはせどりすとと機能が同じなので、アンドロイドを利用している人にはおすすめのアプリです。

 

 

アマコード

アマコードを使うメリットは「スマートフォンがiPhoneでもアンドロイドでも使える」「読み込み時のエラーが少ない」という点が挙げられます。

 

無料アプリで何を使ったらいいか迷っている場合、アマコードも検討する価値が大いにあると言えるでしょう。

 

 

まとめ

 

これまで本せどりでバーコードリーダーを使うことによるメリットとデメリット、今すぐ使えるおすすめのバーコードリーダーについて解説してきました。

 

結論としては本せどりにはバーコードリーダーが必須になってくるので、まずは無料のバーコードリーダーアプリから試してみて自分に合ったものを選んで頂けたらと思います。それから、ある程度仕入れに慣れてきたら有料のバーコードリーダーアプリを検討するという形にすると良いでしょう。

 

バーコードリーダーは本せどりだけでなく店舗せどり全般に使えるので、是非導入して頂けたらと思います。

 

そして、ブログに書けない更に詳しい転売のノウハウに関しては僕のメルマガで濃い内容を配信させていただいております。

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という感じで本日はここまで、お読みいただきありがとうございました!

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