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楽器せどり・転売は儲かる!?具体的な方法は?ハードオフがおすすめ?徹底解説!

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こんにちは!TANOWORKS(Twitter/@Tanojob)だてです(^^)

 

楽器せどり・転売は儲かるの?具体的なやり方は?教えて!

転売初心者

 

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

 

★この記事をご覧いただくことで得られるメリット

  • 楽器せどりの具体的な方法を知ることができます。
  • 楽器転売にはハードオフがおすすめかどうか知ることができます。

 

この記事を書いている僕は中古せどり歴4年の現役プレイヤーです。

僕が指導させていただいたコンサル生さん達も下記のような実績を出してます。

 

音声対談など実績者の声はコチラ

 

僕自身今でも実践&コンサルをしており、実績者も輩出しておりますのでデータとしても信頼していただけるかと思います。

 

楽器せどりと聞いてどのような商品を思い浮かべるでしょうか?

 

中にはギターなどの大型商品を思い浮かべて「大変そう・・」と感じる人もいるかもしれません。

ただ、実際に楽器せどりで扱う商品は楽器本体というより、エフェクターなどの周辺機器がメインになります。

 

この記事では楽器せどりのメリットやデメリット、儲けるための具体的な方法について解説していきます。

 

【結論】楽器せどり・転売は儲かります

 

結論として、楽器せどり・転売は儲かります。

 

特に楽器に関しては中古市場の方が活発に取引されているため、中古品を仕入れることによってむしろ新品よりも高回転で販売することができます。

 

では具体的にはどのような商品を仕入れていけば利益が出せるのかというと、下記の3ジャンルの商品が狙い目となってきます。

 

  • エフェクター
  • DTM機器
  • MIDIキーボード

 

それでは一つずつ解説していきたいと思います。

 

エフェクター

 

まず、エフェクターとはどういったものかというと、ギターやベースに繋いで音質を変えたりすることができるものです。

大きさもコンパクトで高単価なので、いくつも仕入れて大きな利益を出すことも可能です。

 

ただ、ギターに使うメジャーなエフェクターではあまり利益を出すことは難しく、ベースに使うエフェクターなどの生産数が少ないものの方が利益を出しやすい傾向にあります。

 

中古でエフェクターを仕入れる場合はきちんと動作確認がされているものの方がいいでしょう。

こちらの確認ができていない場合、接続不良などで返品されてしまうことがあります。

 

DTM機器

 

DTM機器は楽器せどりで最も仕入れやすいジャンルと言ってもいいと思います。

ではDTMとはどういったものなのかというと、デスクトップミュージックの略でパソコンを使用して音楽を作成編集することを言います。

 

DTM機器といっても様々なものがありますが、その中で特に仕入れやすいのが「オーディオインターフェイス」です。

オーディアインターフェイスとはざっくり言うと、パソコンにマイクやギターを接続するための機器です。

 

これがあることによって様々な楽器の同時録音がスムーズに行えたりするわけです。

また、DTMを構成するものとして「ヘッドホン」「スピーカー」などもあり、こういった周辺機器も仕入れ対象としていくことができます。

 

キーボード

 

キーボードも仕入れることができる商品が良く見つかります。

 

中でもMIDIキーボードは狙い目です。MIDIキーボードもDTMを構成するものなのですが、普通のキーボードよりはコンパクトで扱いやすいです。

ちなみにキーボードは外見が同じようなものが多いため、バーコードを読み込んでしっかりリサーチすることが必要です。

 

外箱がない状態だったら型番をチェックしていきましょう。

 

楽器せどり・転売のメリット・デメリットは?

 

それではここからは楽器せどりのメリットとデメリットについて解説していきます。

 

メリット

 

ライバルが少ない

楽器せどりは仕入れ方が分からない人も多く「専門知識がないと難しい」というように考えられています。

そのため、ハードオフ等の楽器コーナーを見ても、利益が出る商品であるにも関わらず奥の方でホコリをかぶっているものが見つかったりします。

 

また、通常のリサイクルショップや家電量販店ならともかく、楽器店で仕入れをする場合は人がほとんどいないため、大きな利益を出すことも可能になります。

 

販売手数料が安くなっている

 

Amazonで商品を販売する場合、楽器カテゴリーは他のカテゴリーより販売手数料が安く設定されています。

たとえばゲームカテゴリーは販売手数料が15%なのに対して、楽器カテゴリーは販売手数料が8%となっています。

 

この差はかなり大きく、商品を販売すればするほど他のカテゴリーよりも旨味が出てきます。

 

商品単価が高い

楽器は基本的には仕入れ額が高くなります。たとえばオーディオインターフェイスの場合は中古品でも数万円します。

 

その商品単価が高い商品を販売することで必然的に利益高が大きくなり、少ない作業時間で効率よく仕入れをすることが可能になります。

本せどりやCDせどりの場合は、商品単価が高くても数千円なので、大量に販売していかないと利益を積み上げることができません。

 

そういった点でも、楽器せどりはなかなかせどりの作業時間が取れない人に特におすすめできます。

 

デメリット

 

取り扱い数がすくない

楽器はそもそも生産数が少ないので、取り扱い数が少なくなってしまうというデメリットがあります。

 

そのため、楽器だけを仕入れようとすると大分非効率になってしまうでしょう。

ただ、都市部で楽器屋が多くある場合は、そもそもそういった場所で仕入れをしている人が少ないので狙い目になります。

 

基本的にはオールジャンルせどりをして、その一部として楽器せどりに取り組んでいくといいでしょう。

 

回転率が悪い

 

楽器は生活必需品ではありません。そのため食品や家電などと比べると購入する層が限られてきます。

購入する層が限られてくるということは、それだけ商品回転率が悪くなってしまうということですね。

 

ただ、それでも仕入れ基準としては「3ヶ月以内に販売できる見込みがある商品」としていくことが重要です。

楽器は特に滞留在庫になってしまいがちなので、商品回転率には気を配っていかなければなりません。

 

 

返品のリスクが高くなる

Amazonでは無条件で返品を受け付けているので、高単価な商品であればあるほど返品リスクは増えてきます。

返品されてしまうと、たとえ新品のコンディションで出品していたとしても、「中古」になってしまいます。

 

その時点で商品価値が大きく下がってしまうということですね。

 

たとえば新品で10万円の楽器を返品されてしまうとコンディションが中古になり、6万円くらいの値段でしか売れなくなってしまうことがあります。

その場合、利益率20%を見込んで仕入れたとしたら、2万円の損失になってしまいます。

 

単価が大きくなればなるほど大損をするリスクが高まるので、「○○円以上のものは仕入れない」というような基準は決めておくといいでしょう。

 

楽器せどり・転売の具体的な方法を3つのステップで解説!

 

ここからは楽器せどりをする具体的な方法を3つのステップに分けて解説していきます。

 

仕入れ先を把握する

 

まずは楽器せどりができる店舗を把握しておく必要があります。

楽器屋ならば、ヤマハミュージック、山野楽器、島村楽器などが有名で仕入れをしやすいですね。

 

全国にある店舗なので、一店舗で利益商品が見つかったら他店でも仕入れることができる可能性が高いです。

また、家電量販店の楽器コーナーでも仕入れをすることが可能です。こちらはビックカメラやヨドバシカメラなどの大型店舗が狙い目ですね。

 

上記は新品商品を仕入れる際のオススメ店舗ですが、中古商品を仕入れる場合はリサイクルショップがメインの仕入れ先となってきます。

その中でも特におすすめなのが「ハードオフ」です。

 

ハードオフは全国に展開しているリサイクルショップチェーンで価格も大体同じなので、利益商品を見つけたら横展開仕入れが可能。

取り扱っている商品数が多いので、効率的に楽器せどりをしていくことができます。

 

一店舗である程度しっかりとリサーチして、多店舗で横展開仕入れをしていくのがおすすめですね。

一店舗で利益が出るエフェクターを見つけたとしたら、全国にあるハードオフの店舗で同じように仕入れをすることができる可能性が高いです。

 

中古楽器の仕入れを行うのであれば、まずはハードオフを押さえておくのがいいでしょう。

 

店舗仕入れのポイントを押さえる

 

楽器せどりをしていく上で、ある程度リサーチする対象を絞り込むと効率的に仕入れをしていくことができます。

まずはギターやベース、ドラムなどの楽器本体は仕入れが難しいので外した方がいいでしょう。

 

また、ピックなどの低単価商品も効率が悪いので仕入れ対象から外すべきです。

 

メインとしては先ほど紹介した「エフェクター」「DTM機器」「キーボード」などの比較的扱いやすく、利益が出やすい商品を仕入れていくといいと思います。

ちなみにこういった高単価の商品は多くの場合、ガラスケース内で販売されています。

 

ということは楽器せどりは基本、手打ち検索をしていくということ。ライバルが少ない理由はこういったところにもあります。

そのため、仕入れをする際はまずガラスケース内の商品からチェックしていくといいでしょう。

 

リスト化する

 

「基本的に楽器せどりでは手打ち検索が必要」ということは前述しましたが、ガラスケース内の商品を一つ一つ手打ちで調べていくのは骨が折れます。

 

特にエフェクターなどの場合、外見が同じような商品を型番を頼りにずっとリサーチし続けなければならないので、ある程度利益が出る商品の目星をつけられるようにしておくことが重要です。

その場合に有効になってくるのが「利益が出る商品のリスト化」です。

 

このリスト化作業をきちんと行っておくことによって、目利きで利益商品をピックアップしていくことが可能になります。

 

また、「エフェクターの利益商品リスト」「DTM機器の利益商品リスト」などのようにジャンル分けして、すぐにリスト一覧をチェックできるようにしていけば、利益が出る商品かどうかうろ覚えな時も効率的に調べていくことができます。

 

リスト化作業は非常に面倒くさいと思う人も多いとは思いますが、やっておくと仕入れが楽になってくるので、しっかりと取り組むことをおすすめします。

 

まとめ

 

ここまで楽器せどりの具体的な方法について解説してきました。

 

楽器せどりは多くの人が行っていないため、しっかりと取り組んでいくことで安定した収益源にしていくことが可能です。

非常にメリットが大きいので、せどりの稼ぎを大きくしたいという人は是非取り組んでみていただきたいと思います。

 

そして、ブログに書けない詳しい転売のノウハウに関しては、僕のメルマガで濃い内容を配信させていただいております。

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という感じで本日はここまで、お読みいただきありがとうございました!

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