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【2019】カメラ転売は飽和しない…は嘘!でも、飽和しても全然稼げる理由を解説

 
この記事を書いている人 - WRITER -
GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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カメラ転売を今から始めようと思っているけど…今って飽和しているの?稼げない?教えて!

カメラ転売初心者

 

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

★この記事をご覧いただくことで得られるメリット

  • カメラ転売での飽和とはどういう状態を指すのかをお伝えさせていただきます
  • カメラ転売が飽和している今もなお稼ぎ続けられる理由を知ることができます
  • カメラ転売やその他の物販で飽和しても稼げる考え方を知ることができます

 

この記事を書いている僕は中古せどり&カメラ転売歴4年の現役プレイヤーです。

ebayやヤフオクなどで月収80万円前後をコンスタントに稼いでいますので信頼性を担保できるかと思います。

 

売上ベースでは下記のようになってます⇩

 

僕が指導させていただいたコンサル生さん達も下記のような実績を出してます。

 

 音声対談など実績者の声はコチラ

 

僕自身今でも実践&コンサルをしており、実績者も輩出しておりますのでデータとしても信頼していただけるかと思います。

 

カメラ転売は昔から飽和飽和、といわれてきて今まできています。

 

実際ノウハウとしては成熟しているので、飽和をしているといっても過言ではありませんね。

ただ、飽和をしたから稼げない…とか飽和してないから稼げる!って話ではなく飽和関係なく稼げる方法はいくらでもあるんだよ~という事をこの記事ではお伝えさせていただきます。

 

安心して下さい…稼げますよ!(とにかく明るいダテ)って感じです 爆

それではカメラ転売の飽和についてお伝えさせていただきます。

 

結論:カメラ転売のノウハウは飽和しきっているけど全然稼げる理由

 

まず、カメラ転売ですがこれはいつからあるノウハウかといいますと大体2013年頃に盛り上がった転売の手法です。

 

下記の画像はGoogleトレンドでカメラ転売というキーワードを検索してみたものですが、2015年頃に爆発的に盛り上がっているのがわかりますね。

 

 

僕が始めたのは大体2014年頃だったので、ちょうどカメラ転売のノウハウがめちゃくちゃ流行った時期にカメラ転売を始めたことになります。

 

で、当時を振り返ってみますが2014年当時からカメラ転売の手法はそこまで大きく変わっていません。

 

一円出品で資金を回す~などのノウハウなどは当時あって今やっている人は殆どいませんが、安く買って高く売るの根本的な部分は一緒ですね。

 

2014年頃と比べると2019年現在は同業カメラ転売プレイヤーもだいぶ減ってきて、あんまり聞かなくなりました。

 

これは飽和して稼げない…っていうよりは普通に人気がなくなったwという事の方が大きいかと思ってます。

ネットビジネスなどにもトレンドがありますので輸出転売が流行したり、輸入転売が流行したりと色々な波があります。

 

2014年頃から飽和、飽和言われていたので、実際今ではググれば情報もゴロゴロ出てくるのし飽和しているんでしょうが全然稼げる状態にあるのも事実です。

 

例えばせどりなんかもずーっと昔からある手法で飽和しきっているけど、稼げている人はいますよね?

 

だから正直ネットビジネスで飽和してようが稼げれば問題無い訳ですよ。

 

ライバルが多いから…といって違うビジネスに移行する人もいますが月商100万円の月利20~30万円程度だったらどのビジネスでも一緒です。

 

では次はカメラ転売が飽和しているかも…と思われる要因について考えていきましょう~!

 

カメラ転売はプレイヤーが多く飽和している?

 

カメラ転売は歴史から考えると数多くのプレイヤーが参入しているので飽和している?との声も聞きますが、同時に辞めていく人も多いのが事実です。

 

理由としては、中古品転売なので割と手間がかかるんですよね。

 

検品して、撮影して、梱包して、発送して、顧客対応して…と数多くの工程があるのでそれに嫌気を指す人はカメラ転売から離れていってしまいます。

 

しかし、僕からしてみると仕入れ以外は外注化できますし、僕のコンサルさせていただいた方達もしっかり外注化しているので副業の時間の無い中で月収30万円で稼ぐ人はゴロゴロいます。

 

なので辞めていくカメラ転売セラーはやっぱり外注化などをせずにすべての工程を自分でやろうとして、頓挫してしまうって方が殆どですね。

 

飽和飽和と言われますが、プレイヤーは流動的に出たり入ったりしていますのでその辺はあまり気にしなくてもいいかな?と思うのが実際の所です。

では次は、カメラ転売のノウハウは飽和しているか?について考えていきましょう。

 

カメラ転売のノウハウは既に飽和していて稼げない?

カメラ転売のノウハウは正直飽和しているといっても過言ではないですね。

 

そもそも、転売自体が商品知識をどれだけ覚えられるかのゲームです。
更に安く買って高く売るの単純な仕組みなのでそりゃノウハウも成熟するよねって感じです。

 

ただ、カメラ転売のノウハウは90%は表に出ていても、その他10%ぐらいは表に出ないノウハウがあります。

 

それはどんな機種が利益をとりやすいのか?とかネットショップでも利益が取れるサイトがあるのか?とか最も効率のいい外注化ツールの作成方法は?とかヤフオクのポイントを最大限GETする方法は?とか…自分と限られた人しか知り得ないノウハウですね。

 

で、その表に出ないノウハウの10%の部分が物販だったら結構重要なんですよね

 

まぁ当たり前といえば当たり前ですね。

基本的にカメラ転売は誰もが仕入れられる、ネットショップで仕入れて誰もが販売できるネットショップに売る、という手法ですから人と同じことをやっていればいつかは飽和してしまいます。

 

何かしら細かな工夫をしていないとノウハウだって飽和するわけですよ。

 

リピーターを増やすためにはどうしたらいいか?ヤフオクだけじゃなくebayも試すべきか?メルカリはどうか?など時代の変化に合わせたノウハウの変化も重要です。

 

そういった地味な努力と検証を重ねて10%のノウハウの差を生み出し、その後稼いでいけるようになる!という感じですね。

 

ではちょっと横道にそれるかもしれませんが、現状いまどんなカメラ転売のノウハウが主流かここで一度見ておきましょう。

ノウハウに関してはコチラでも記事を書いてますので参考に。

 

フィルムカメラやデジタルカメラなど関係なく仕入れて多数のプラットフォームで販売するノウハウ

 

僕が実践しているのはこのノウハウです。

 

とにかく、カメラだったらフィルムカメラ、デジタルカメラ、付属品、露出計、など関係なく片っ端からリサーチしていって仕入れる。

 

 

更に仕入れた商品をヤフオクだけ!などプラットフォームを絞らず、一つの商品をヤフオク、メルカリ、Amazon、ebayなどに並行出品していきます。

 

外注化していかないと結構手間のかかるノウハウにはなりますが、一つのプラットフォームに頼らなくていいので一番回転数が上げやすい理想的なノウハウだと感じてます。

 

メルカリでダブルレンズセットを売る手法

 

メルカリでダブルレンズセットを売る手法も多いですね。

 

僕はやっていないのですが、ボディにレンズをセットさせてWifiカードや雑誌なども付けてセットで販売していくという形になっています。こんな感じですね。

 

 

メルカリは外部倉庫などのチェックも厳しいので外注化しずらいのが難点です、価格も2~3万円程度が多いのでガッツリ稼ごうとおもうと大変ですがコツコツ稼ぐのには十分かと思います!

 

Amazonで無在庫出品してカメラ転売をする手法

 

後は、Amazonで無在庫出品してカメラ転売をする手法です。

 

Amazonってあまり写真が必要なかったりするので、商品が売れたのちに仕入れて相手に届けたとしても十分利益が出たりするんですよね。

そういった無在庫でも利益が出る商品を片っ端からリサーチして、利益が出る商品があればひたすら出品していくという流れです。

 

これももちろん稼げますが、大きく稼ごうと思うと外注化はやはり必須です。

無在庫自体が出品数を多くしないと売れない手法なので、その辺はしっかりと組織化させて取り組むといいですね!

 

こんな感じで出品されてます。

 

以上がカメラ転売で主流なノウハウとなります!

 

では次は飽和しても稼げるようになるには何をしたらいいのか?をより深く考えていきましょう!

 

カメラ転売は飽和している…それでも稼ぐ方法は?

 

カメラ転売のノウハウは90%の部分は飽和していて、残りの10%の部分を自分で工夫して稼げる人が残っていくとお伝えさせていただきました。

ではその10%のノウハウをどうやって考えていけばいいのか?それをお伝えします。

 

自分専用のカメラ転売仕入れツールを作り仕入れの効率化を図る

 

カメラ転売で重要な部分は仕入れです、なのでそこの効率化を図るのは絶対に必要な事だといえますね。

 

僕自身もカメラ転売で使える自動でウォッチを入れるツールなどを作成したり、出品に関するツールを作成してなるべく少ない時間で大きな成果を出せるように仕組みを整えました。

 

そのおかげで自分の利益も上がりましたし、コンサル生さん達の利益もガンガンあがっています。

 

カメラ転売を実践する人は多いですが、自分専用のツールを作る人まではそこまで多くはありませんので十分に狙う価値はありますね。

今やっている仕事を効率化できるツールは作れないか?単純作業をツール化できないか?は常に考えていきましょう!

 

外注化を極めて自分でやる作業を極限まで少なくさせていく

 

カメラ転売で稼ごうと思っても正直稼げる上限は月利100万円前後がいい所だと思います。

 

それ以上はしんどいというか、稼げても結構手間になってしまうのでその仕組みを元に情報発信など違うビジネスに移行することをお勧めします。

 

外注化もしっかりと取り組めば仕入れ以外の作業を人に任せることが可能です、検品だって人を自分の事務所に呼んでやってもらったり、知り合いにやってもらったりすれば不可能ではありませんよね?

 

そういった10%の人がやらないところに儲けの種がありますので、基本的にはめんどくさい仕組化程熱心に取り組んだ方がいいといえますね!

 

外注化を極めて自分でやる作業を極限まで少なくさせていくのも、カメラ転売で稼いでいくために必要なノウハウだといえます。

 

カメラ転売にこだわらず稼げる新たなキャッシュポイントにもチャレンジする

 

えー!そんなのあり!って思うかもしれませんが、せっかくインターネットビジネスをやっているのであれば絶対に情報発信はやったほうがいいものの一つです。

 

カメラ転売で月利20~30万円だったら全然稼げます、まだまだ余裕ですね。

ただ月利50万~100万と伸ばしていこうとするとこれが結構きつかったりします。

 

そうなってしまったときにカメラ転売は飽和しているから…と違うビジネスに取り組み新たなキャッシュポイントを作るのも一つの手ですね。

 

ビジネスは自分でやりたい事や、やりたくない事を決められるのも一つの利点です。

このノウハウでは正直この先はキツイ!と思ったら外注化までして仕組化させてから違う事にサクッとチャレンジしちゃいましょう、そういった切り替えもビジネスでは重要な要素ですよ。

 

まとめ カメラ転売は飽和しているけど全然稼ぐ事は可能!工夫して取り組もう!

 

さて、カメラ転売の飽和について色々と書かせていただきました。

 

正直ノウハウは90%飽和しているかもしれませんが、残りの10%をちゃんと頭に汗かいて取り組めばまだまだ稼げる市場であることは間違いありません。

 

それに一度身に付いた中古カメラの相場の知識や、修理ノウハウなどは一生廃れない自分の知識となりますのでとりあえずカメラ転売で月収40~50万円を稼げるようになったらこのさき仕事で困ることは無いですね。断言します。

 

ただ、そこまで行くのには時間もかかりますので色んな情報を得て、自分で考えガンガン行動していくことが大切です!

僕のメルマガLINE@ではカメラ転売に関する売り上げを上げるノウハウや仕入れに関することもお伝えしておりますので是非とも登録してコンテンツを受け取ってください!

 

という訳で本日はここまで!

お読みいただきありがとうございました!

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GOOD NOISE株式会社代表 めちゃくちゃ激務なアパレルメーカーの営業から脱出したくて物販ビジネスの副業を開始、その後副業での収益が本業を上回り起業し法人化。現在では物販ビジネスと副業支援、マーケティング法人コンサルタントとして活動中。趣味はキャンプと奥さんと愛犬きなお。「楽しいを仕事に!」がテーマのブログTanojobも運営中 https://tanojob.net/
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